松本「浜田雅功 、松本人志のアイドル性ぶち壊し作戦」浜田「やかましいわ!」
松本「作り話はやめよ。」
浜田「お前がぁ・えぇかげんにぃ・・あほぉ!」
松本「お前・・・」
浜田「この番組は、別に作った話してへんがな。お前のアホみたいな話以外はな。」
松本「そーや、ほんまの話をせえや、おまぇ・・・」
浜田「ほんまの話やないか。そぉぁ!告訴するんやったらせぇ!」
松本「お前なぁ、もう、ほんまなぁ、作り話は・・目え覚ませ!」
浜田「なにが・・・何がやぁ!」
松本「そんなことしとんのか?」
浜田「したやん。行ったやん!一緒に!」
松本「つきあい・・・行ったよ、行ったよ、行ったよな。なんかな、ひな壇みたいなところに、いっぱい座ってんねん。」
浜田「お前が先に選んでたやん!」
松本「選んだよ。」
浜田「な、は、あれ?」
松本「あ、僕、29番や、言うて。」
浜田「なはは・・」
松本「それは、あの29番のバッチが、欲しかったからや・・・」
浜田「あんた、おもしろれーや。」
松本「僕は、タイ語、を、教えて、も、貰ってただけですよ。お前は、何をな、習ろてたん・・・?」
浜田「はぁ?おかしなこという人やなぁ。何か、分っからへんわ。」
松本「はーぁ、何でこんな話になったんや。」
浜田「鼻歌を歌われた!っていう話やん。」
松本「お前が・・・いらんこというからやんけ」
浜田「お前は、東京と大阪の女しか知らん。お前は、タイの女知ってるやろ!って、お前が言い出したんやもん!」
松本「東京と大阪の女しか知らんもん。」
浜田「ふーん。」
松本「お前、どこ知ってる?」
浜田「へぇ?」
松本「お前、どこの女、知ってんの?」
浜田「いや、おれも、そんなん、おらんでしょ。」
松本「外国の女性とか、あんまり好きじゃないですか。」
浜田「いや・・・いや、まぁ、言葉しゃべれないですやん」
松本「アメリカ女性とか、好きですか?」
浜田「いや、嫌いです。」
松本「あ、あんまり好きじゃない?」
浜田「えーえー」
松本「ふーん、フランス人とか・・・?」
浜田「いや、もう全然、ダメですね。」
松本「イギリス人・・・?」
浜田「いや、ダメ、ダメ・・・」
松本「タイ人?」
浜田「大好き」